新宿区でおすすめの格安バーチャルオフィス

この記事では、「国立競技場でおすすめのバーチャルオフィス(格安も含めて)」について、順番に10店お伝えしていきます。

参考にしていただければ、開業資金を抑えることに役立つはずです。

新宿区のバーチャルオフィス一覧

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どこがいい?国立競技場の格安バーチャルオフィスおすすめ10選

国立競技場でバーチャルオフィスをお探しならコストは低くしたいもの。とくに起業時の費用はできるだけ抑えたいですよね。

そこでここからは、コストパフォーマンスが良いおすすめのオフィスを紹介していきたいと思います。

1.GMOオフィスサポート(国立競技場から西新宿の住所利用可)

GMOオフィスサポート公式サイト
登記場所 秋葉原、銀座、青山、新宿、目黒、渋谷、恵比寿
法人設立サポート 書類作成ツールや代行会社の紹介
提供プラン
  • 転送なしプラン:住所利用のみ
  • 月1転送プラン:法人登記+月1郵便転送
  • 隔週転送プラン:法人登記+隔週郵便転送
  • 週1転送プラン:法人登記+週1郵便転送
初期費用 0円
保証金 0円
月額料金
  • 転送なしプラン:660円
  • 月1転送プラン:1,650円
  • 隔週転送プラン:2,200円
  • 週1転送プラン:2,750円
郵便転送料
  • 150g以内:0円
  • 150g超4kg以内(A4より小さい):440円/通
  • 150g超4kg以内(A4より大きい):実費
  • 4kg超:実費
郵便転送間隔 プランにより月1回、2週間に1回、週1回で転送

国立競技場の1ヶ所目は、GMOオフィスサポートです。

GMOオフィスサポートは、コミコミ料金で提供するシンプルなGMOのバーチャルオフィスサービス。少ない資金で始められる上に、業務拡大にも対応できるプランとサービスも用意されています。

ビジネスをはじめるにあたって、自宅の住所は公開したくないという人は利用してみて!GMOオフィスサポートのバーチャルオフィスなら人気エリアで開業できる上に、格安級プランでコストが抑えられるのです^^

初期投資が大きいと、その分リスクも高くなりますが、本サービスなら資金もリスクも抑えて起業できます。

まずは公式サイトをチェック。良さそうなら一度、内覧に行ってみてください。

おすすめポイント!
  1. 格安スタート!住所のみ利用できる安価なプラン(660円/月)あり!
  2. スモール起業の強い味方!ビジネス支援サービスがとっても充実してる!
  3. コスパが良い!月額費用に「住所利用料+郵便転送料(一部除く)」も含まれる!

2.ユナイテッドオフィス(国立競技場から新宿店の住所利用可)

ユナイテッドオフィスの公式サイト
登記場所 東京日本橋、銀座、南青山、表参道原宿、虎ノ門、西新宿、池袋
法人設立サポート 総額:207,500円で株式会社設立可能
※プランにより代行手数料が異なります
提供プラン
  • メールボックスプラン
  • メールボックス通知プラン
  • テレボックスⅠ専用電話付きプラン
  • テレボックスⅡ電話秘書プラン
初期費用 初回登録料:5,500円
保証金 10,000円
※テレボックスプラン以上が対象で解約時に返金あり
月額料金
  • メールボックスプラン:3,850円→6ヶ月前納2,860円→12ヶ月前納2,310円
  • メールボックス通知プラン:4,620円→6ヶ月前納3,850円→12ヶ月前納3,100円
  • テレボックスⅠ専用電話付きプラン:7,700円→6ヶ月前納5,500円→12ヶ月前納4,400円
  • テレボックスⅡ電話秘書プラン:9,900円→6ヶ月前納8,800円→12ヶ月前納7,700円
郵便転送料 ヤマトネコポス便、または宅急便利用料が別途実費で発生
郵便転送間隔 週1回

国立競技場の2ヶ所目は、ユナイテッドオフィスです。

ユナイテッドオフィスは、自社物件で安定提供しているバーチャルオフィスサービス。バーチャルなのに貸会議室も用意。1契約で全拠点の会議室が利用できます。

なるべく費用を抑えて起業したいという人にオススメ!ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら、低予算ではじめられるから便利です。

一等地の住所なら企業イメージが良くなり、取引先への信用度や口座開設の際にも有利に働く可能性があるのです。

起業家は即行動が大事。もし、少しでも興味があれば、見学してみてはいかがでしょうか。

おすすめポイント!
  1. 厳格な審査が信頼を生み上場企業にも利用されている
  2. 2005年事業開始で運営実績が豊富。士業に人気のサービス
  3. 自社物件でサービスを提供中のため閉鎖リスクが低減されている

3.レゾナンス(国立競技場なら新宿店がベター)

レゾナンスの公式サイト
登記場所 浜松町本店、青山店、銀座店、日本橋店、渋谷店、恵比寿店、新宿店、秋葉原店
法人設立サポート 最大207,500円で株式会社設立をサポート
提供プラン
  • バーチャルオフィスコース:法人登記+郵便転送
  • バーチャルオフィス+転送電話セットコース
  • バーチャルオフィス+電話秘書代行セットコース
初期費用 入会金:5,500円
デポジット:1,000円~(※郵便転送料として使用)
保証金 0円
月額料金
  • バーチャルオフィスコース:990円~
  • バーチャルオフィス+転送電話セットコース:3,190円~
  • バーチャルオフィス+電話秘書代行セットコース:5,390円~
郵便転送料 100gまで200円、150gまで300円、250gまで350円、500gまで500円
郵便転送間隔 週1回(水)または月1回(最終水曜)

※月額料金は年間契約の場合

国立競技場の3ヶ所目は、レゾナンスです。

レゾナンスは、登記と郵便転送がセットになったリーズナブルなプランを提供。様々な業種・業態の方が利用しているので、偏りがなく浮く心配もありません。

敷金や礼金といった初期費用にかける資金を抑えたいという人に便利なサービスだと思います。レゾナンスのバーチャルオフィスなら、最安級プランで毎月のコストが抑えられます。

事務所がなくても都心に住所がもてる。スタートアップ企業にとっては相当なメリットかなと♪

まずは公式サイトをチェック。良さそうなら一度、内覧に行ってみてください。

おすすめポイント!
  1. 貸し会議室付きのバーチャルオフィス
  2. オプションが10種類以上あり、カスタマイズ性が高い!
  3. スタッフ常駐のバーチャルオフィスで、クオリティを確保!

4.NAWABARI (国立競技場:目黒区の住所利用可)

NAWABARI公式サイト
登記場所 東京都目黒区
法人設立サポート ツールや事業者の紹介
提供プラン
  • ネットショップ運営プラン:住所利用+郵便転送
  • ビジネスプラン:住所利用+郵便転送+法人登記
  • 海外プラン(月額プランA):住所利用
  • 海外プラン(月額プランB):住所利用+郵便転送+法人登記
初期費用 5,500円(※オプションは除く)
保証金 0円
月額料金
  • ネットショップ運営プラン:1,100円
  • ビジネスプラン:1,650円
  • 海外プラン(月額プランA):3,000円~
  • 海外プラン(月額プランB):6,000円~
郵便転送料 別途実費請求あり(手数料込み)
郵便転送間隔 週1回

※海外への直接転送なし。その代わり保証人紹介制度あり。国内の保証人宅へ転送し、海外へ保証人宅から転送というのは可能。

国立競技場の4ヶ所目は、NAWABARI です。

NAWABARI は、憧れの地としても人気の目黒区の住所が使用できるバーチャルオフィス。1ヶ月から利用OK。最低契約期間がないので手軽にスタートできます。

できるだけビジネスに集中できる環境に身をおきたいと感じている人には便利だったりします。NAWABARI のバーチャルオフィスなら、手軽にビジネス住所がレンタルできちゃいます。

国立競技場には店鋪がないため、オフィスもレンタルしたいならオススメできませんが、住所利用だけなら安くていいのかなと♪

まずは公式サイトをチェック。良さそうなら申し込んでみてください。

おすすめポイント!
  1. 自宅以外にも発送先の指定が可能
  2. ストーカーやクレーマー対策にも対応
  3. 届いた荷物はスマホで転送・破棄の指示が可能

5.リージャス(国立競技場:新宿南口の住所利用可)

リージャス公式サイト
登記場所 東京23区だけでも10ヶ所以上
提供プラン
  • メールボックスプラス:住所貸し、郵便受取
  • バーチャルオフィス:住所貸し、郵便受取、電話番号、メンバーシップ
  • バーチャルオフィスプラス:住所貸し、郵便受取、電話番号、メンバーシップ、オフィス利用
初期費用 保証金(以下)が必要
保証金 保証金として月額利用料2ヶ月分が必要
※補填等に利用されない限り、解約時に返金
月額料金
  • メールボックスプラス:7,900円~
  • バーチャルオフィス:19,500円~
  • バーチャルオフィスプラス:27,900円~
郵便転送料 転送可能だが費用は要確認

※月額料金は24ヶ月契約の場合で、店舗や契約期間により料金は異なります。

国立競技場の5ヶ所目は、リージャスです。

リージャスは、都心と副都心を中心に都内9区、約50拠点で展開中のバーチャルオフィス。必要に応じてオフィスや会議室なども割引価格で利用できます。

軌道に乗るまでは固定費をなるべく抑えたいと考えている賢い人にはオススメ!リージャスのバーチャルオフィスは、長期契約だと割引価格で利用できちゃいます。

いつ使うかわからないのに賃貸契約するのはもったいない。仮想オフィスでも打合せに会議室の利用ができます。

賃貸事務所を借りるよりもずっとラクに契約できるはずです!

おすすめポイント!
  1. シンボルタワーやハイクラスなビルの住所が使える
  2. 敷金や礼金、更新料が不要でオフィスが開設できる
  3. 契約期間中でもプランやオフィスのアップグレードが可能!

6.Karigo(国立競技場で新宿の住所が利用可)

Karigo公式サイト
登記場所 東京23区だけでも25ヶ所以上
法人設立サポート 登記代行サービス:246,300円
提供プラン
  • ホワイトプラン:住所貸し、荷物受取
  • ブループラン:住所貸し、荷物受取、転送電話
  • オレンジプラン:住所貸し、荷物受取、電話代行
初期費用
  • ホワイトプラン:5,500円~
  • ブループラン:7,300円~
  • オレンジプラン:7,300円~
保証金 0円
月額料金
  • ホワイトプラン:3,300円~
  • ブループラン:8,800円~
  • オレンジプラン:10,400円~
郵便転送料 送料は実費
郵便転送間隔 デフォルトは2週間に1回だが、頻度の変更は会員ページより可能

国立競技場の6ヶ所目は、Karigoです。

Karigoは、住所利用や荷物の受取、転送、引き渡しができる。小さくビジネスをはじめたいならオススメです。

敷金や礼金といった初期費用にかける資金を抑えたいという人に便利なサービスだと思います。Karigoのバーチャルオフィスで、毎月の事務所代が節約できます。

当初は仮想オフィスで初期費用を抑え、拡大に伴いレンタルオフィスへアップグレード。といった流れがオススメかなと思います。

ひとまず、公式サイトで詳細を把握。気になるようなら、ぜひ見学に行ってみてください。

おすすめポイント!
  1. 運営実績が豊富なバーチャルオフィス
  2. 全国で60ヶ所以上展開中の老舗バーチャルオフィス
  3. ISMS取得企業が運営しており登記代行サービスも提供

7.ビズサークル 新宿御苑(国立競技場近郊のオフィス)

国立競技場の7ヶ所目は、ビズサークルです。

ビズサークルは、契約拠点をビジネス用の住所として利用できる。どの拠点でもネットは使い放題。追加費用も不要です。

初期費用や毎月のコストを抑えたいという方は利用してみてはいかがでしょうか。ビズサークルのバーチャルオフィスの利用で、初期費用が抑えることが可能になります。

事務所がなくても都心に住所がもてる。スタートアップ企業にとっては相当なメリットかなと♪

まずは公式サイトで料金やサービス内容をチェック。良さそうなら見学に行ってみてください。

8.ワンストップビジネスセンター(国立競技場:20以上から住所選択可)

ワンストップビジネスセンター公式サイト
登記場所 23区だけでも20ヶ所以上
法人設立サポート サポートあり、要問合せ
提供プラン
  • エコノミープラン:法人登記、郵便転送、会議室利用
  • ビジネスプラン:法人登記、郵便転送、会議室利用、電話・FAX転送
  • プレミアムプラン:法人登記、郵便転送、会議室利用、電話・FAX転送、電話秘書代行
初期費用 初期費用:10,780円
保証金 0円
月額料金
  • エコノミープラン:5,280円
  • ビジネスプラン:9,790円
  • プレミアムプラン:16,280円
郵便転送料 1通あたり100gまで0円
郵便転送間隔 週1回(水)
その他特典 20代以下、女性、シニア、障害者の方で、最低利用期間1年以上かつ1年分の銀行振込の場合、1ヶ月の月額利用料が無料

国立競技場の8ヶ所目は、ワンストップビジネスセンターです。

ワンストップビジネスセンターは、住所利用だけでなく、03番/050番の電話転送もできる。新規ビジネスの立ち上げなら固定費が抑えられるのでオススメです!

できるだけビジネスに集中できる環境に身をおきたいと感じている人には便利だったりします。ワンストップビジネスセンターは、起業家向けの割引プランも提供しています。

事務所がなくても都心に住所がもてる。スタートアップ企業にとっては相当なメリットかなと♪

雰囲気は実際に行ってみないとわからない。当オフィスが気になる人は、ぜひ見学してみてください。

おすすめポイント!
  1. 運営実績が豊富で契約者数が多いバーチャルオフィス
  2. 30日間の完全返金保証制度を導入しており品質に自信が伺える
  3. きめ細かいサポートと契約後のフォローにも対応している

9.DMM バーチャルオフィス(国立競技場:銀座 or 渋谷の住所選択可)

DMMバーチャルオフィス公式サイト
登記場所 銀座、渋谷
法人設立サポート 書類作成のためのツール紹介
提供プラン
  • ネットショップ支援プラン
  • ライトプラン
  • ビジネスプラン
初期費用 入会金:5,500円
保証金 5,000円
※補填に利用されない限り、解約時に満額返金
月額料金
  • ネットショップ支援プラン:660円
  • ライトプラン:1,650円
  • ビジネスプラン:2,530円
郵便転送料 別途実費請求あり
郵便転送間隔 週1回(水)予定

※:ネットショップ応援プランは銀座店では提供していません。

国立競技場の9ヶ所目は、DMM バーチャルオフィスです。

DMM バーチャルオフィスは、登記は銀座か渋谷で会議室は提携企業で利用できる。貸し会議室は「タイムシェアリング」を割引価格で利用できます。

ビジネスをはじめるにあたって、自宅の住所は公開したくないという人は利用してみて!DMM バーチャルオフィスのバーチャルオフィスで月々の固定費が軽減されるはずです。

当初は仮想オフィスで初期費用を抑え、拡大に伴いレンタルオフィスへアップグレード。といった流れがオススメかなと思います。

まずは実際に現地に行ってみるところから始めてみませんか。

おすすめポイント!
  1. ビルのグレードが高くブランドイメージに配慮がある
  2. 住所が非公開なので安全性が高く安心して住所が利用できる
  3. 会員サイトの利便性が高く郵便物もスマホでチェックできる

10.天翔オフィス(国立競技場:代々木の住所利用可)

国立競技場の10ヶ所目は、天翔オフィスです。

天翔オフィスは、「契約金+初月の家賃だけ」ではじめられる。机や椅子の増減も無料、至れり尽くせりの標準サービスなんです!

費用を抑えてビジネスを立ち上げたい!という方にピッタリのサービス。天翔オフィスを利用すれば、登記も可能なオフィスがオフィス家具つきで借りれちゃいます。

初期投資が大きいと、その分リスクも高くなりますが、本サービスなら資金もリスクも抑えて起業できます。

あなたにとって居心地がいいかどうか、見学してみないとわかりません。気になったらぜひ行ってみてください。

国立競技場でバーチャルオフィスに迷ったら、GMOオフィスサポートがおすすめ!

GMOオフィスサポート公式サイト
登記場所 秋葉原、銀座、青山、新宿、目黒、渋谷、恵比寿
法人設立サポート 書類作成ツールや代行会社の紹介
提供プラン
  • 転送なしプラン:住所利用のみ
  • 月1転送プラン:法人登記+月1郵便転送
  • 隔週転送プラン:法人登記+隔週郵便転送
  • 週1転送プラン:法人登記+週1郵便転送
初期費用 0円
保証金 0円
月額料金
  • 転送なしプラン:660円
  • 月1転送プラン:1,650円
  • 隔週転送プラン:2,200円
  • 週1転送プラン:2,750円
郵便転送料
  • 150g以内:0円
  • 150g超4kg以内(A4より小さい):440円/通
  • 150g超4kg以内(A4より大きい):実費
  • 4kg超:実費
郵便転送間隔 プランにより月1回、2週間に1回、週1回で転送

国立競技場のバーチャルオフィス、どこにしようか迷ったらGMOオフィスサポートがおすすめです!

GMOでは、初期費用や保証料はなし。郵便の転送費用や簡易書留の受け取りまで月額料金にコミコミ。めちゃくちゃおトクなんです!

住所利用だけでも、法人登記ありでもGMOオフィスサポートのプランは格安級!コスパ重視なら、ぜひチェックしてみてください。

おすすめポイント!
  1. 格安スタート!住所のみ利用できる安価なプラン(660円/月)あり!
  2. スモール起業の強い味方!ビジネス支援サービスがとっても充実してる!
  3. コスパが良い!月額費用に「住所利用料+郵便転送料(一部除く)」も含まれる!

まとめ

ここまで、国立競技場のおすすめバーチャルオフィスを格安含めて、順番に10店お伝えしてきました。

本記事で紹介した国立競技場のバーチャルオフィス。気になるオフィスがあれば、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。